若いのに不妊になるって本当?

若いのに不妊になるって本当?

 

不妊若いのに

 

不妊になるまでは「不妊って40代を過ぎたらなるもの」ぐらいにしか思っていませんでした。

 

でも今って若いのに不妊になるってすっごく多いようです。

 

若いのに不妊になる原因は?

 

若い間は妊娠できる確率も高いし、ましてや避妊してても妊娠した!なんてよく聞いていたもんだから、

 

不妊なんてないと思っていました。

 

でも今は時代がかわってきてるんですよね。

 

20代の若い女性でも不妊になることはあります。

 

若いのに不妊である一番の原因は生活習慣が乱れていることだそうです。

 

特に今は働く女性が増えています。

 

仕事が忙しい。

 

遅くまで残業が続く。

 

睡眠がしっかりとれない

 

栄養が偏る。

 

こういった魔のサイクルがどんどん不妊に近づけているんです。

 

生活習慣から婦人科系の疾患にかかる若い女性も多いんですよ〜!

 

生理不順、子宮頸がん、子宮筋腫

 

こういった言葉も珍しくないですよね。

 

若いのに不妊になるって今の時代はあるあるなんです。

 

20代で不妊治療も珍しいことではない

 

20代で不妊治療を受けるのは珍しいことではないそうです。

 

むしろ20代に不妊症が増えているんだとか。

 

特に20代は不妊の原因がわからないってことも多いようです。

 

生理は毎月定期的にきている。

 

排卵もしている。

 

夫の精子にも問題がない。

 

こうなったときに見直すべきなのが意外にも体質だったりするようです。

 

身体が冷えないように温活するとか

 

栄養を考えた食事をとるとか。

 

こういう少しのことがきっかけで妊娠しやすい身体に近づけてくれるそうです。

 

健康面に何も気を使っていない!って自覚があるなら、今日からでもあったかいお風呂に浸かるとかお野菜を多く摂るとかできることはあります!

 

私も自分の体質を見直して体質が変わってきました。

 

私の妊活体験記はこちらにまとめています。

 

↓ ↓ ↓

 

辛すぎる不妊体験記